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2015年10月22日

高橋由伸本当はヤクルトに行きたかった!?巨人に入ったのは親の借金の為・監督要請の理由

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監督の要請を受けるほど優秀な高橋由伸だが、そもそも本人はヤクルトに入団することを
望んでいたが、親の60億の借金の為、身売りするしかなかった!?
監督要請は何故、松井・江川ではなく高橋に?


■ 本人は巨人ではなくヤクルトに入団したかった!?

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 出典:ログ速

 昔からの野球ファンは周知の事実ですが、当時の高橋由伸は、のびのびと野球できる
 ヤクルトに興味があり、ヤクルトを逆指名することが確実と言われていて、
 野村監督も後に高橋は自分にヤクルトに行きますと言ってくれたという趣旨の発言を
 しています。
  
 そして、ヤクルトでは高橋の背番号は3で内定していたそう。








■ それが何故巨人に?

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 出典:ヤフーblog 今日のエッセー

 高橋のお父さんは不動産業をしており、そこ60億円の借金抱えていたそうです。
 巨人はそのお父さんの始末として処分できないような土地を言い値で買うという、
 実質的には借金を肩代わりする方法を提案したそうです。

 高橋由伸本人が行きたかったヤクルトには、当時そこまでの資金は用意できなかった
そうで、お父さんは息子に巨人に入団するように頼み込んだといいます。
 まだ若い高橋にはどうすることもできなかったんでしょう。
    
 それで、巨人の逆指名会見はあの異様な高橋の涙で迎えたと言う訳でした。









■ 周りが皆メジャーへ行く中高橋は何故いかない?

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 出典:・・・・・思いつき雑記帳


 父親の借金を肩代わりしてもらった巨人。
 高橋はFAさえ取得しましたが、それさえ叶わなかった
   
 一生巨人の恩をきながらと言えば聞こえはいいですが、本当の所は
一生巨人に縛り付けられながら・・・・」というのが本当の所でしょう。










■ 高橋由伸が監督に選ばれる理由は?

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 出典:巨専

 当初の監督候補だった松井秀喜は、本人の意思の
 ”まだニューヨークの野球界に関わっていたい” という希望もあって、
 今回は候補から外してもらったという経緯があります。


 江川卓さんは、有力候補ではあったのですが、荷が重いという理由もあり、そして
 もう長年解説者でやってきていますから、第一線から退いて今さら的な要因・結果を
 求められるプレッシャーもあり交渉がうまくいっていないそうです

 高橋由伸は、現段階でも選手兼コーチという選手からの人望も厚いですし、カリスマ性
 もあるという、カリスマ性としては、巨人は王監督、長嶋監督、原監督で成功した例が
 あります、ですからそういった面でも巨人からしても都合がいいのでしょう。

 そして巨人は次の監督候補の条件として「原野球の継承」「新しい風」としています。

 高橋はお父さんの件もあってプロ野球人生巨人オンリーでしたし、原監督のもとでも
 長年活躍しています。彼なら原監督の意思も継承していくことが可能ですし、まだ若い
 高橋に新しい風を球団は求めているのでしょう。

 高橋は監督を引き受けるなら、選手兼任ではなくちゃんと引退して監督をしたいといって
 います。

 父親の借金肩代わりという未だに解き放たれぬ呪縛のようなもののあります。




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posted by paris at 20:28 | Comment(0) | TrackBack(0) |     芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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